★TOMOHIKO a.k.a. "HEAVYLOOPER" (Bass)
HEAVYLOOPERSseSSionのコンポーザー、ベース担当。Super Butter Dogのベーシスト。Rhymester、RUB-A-DUB
MARKET、野宮真貴、michelleなどのアルバムに参加。POW WOWのアルバムでは、サウンドプロデュースを担当。都内のクラブを中心にDJとしても活躍中。
★藤本康雄 a.k.a. "Yasaan" (Keybords)
待望のフルアルバムをリリースしたばかりのHIPHOPバンド、d.i.y. Tokionのメンバーとして活動中。Q-ILLのアルバムのトラックプロデュースなど、様々な形で表現される独自の音楽観が、HEAVYLOOPERSseSSionとしての明確なカラーを打ち出すことにも繋がっている。
★柿沼和成 a.k.a. "Kakky" (Drums)
犬式(a.k.a. Dogggystyle)のメンバーとして精力的に活動中。ビール片手にカウントを出すという酔いどれスタイルながら絶妙なビート感でリズムを刻む。TRIAL
PRODUCTION、ZERO、DUBWISERなどにも参加。
★渥美幸裕 (Guitar)
自身のプロジェクトthirdiqやJAMNUTSといったユニットでサウンドプロデューサー・ギタリストとして活躍中。若き年齢と裏腹に老練且つ官能的なプレイでリスナーを魅了。Little
Big Beeのライブサポートや、DJ KAWASAKIの作品には共同作曲・演奏で参加するなど、多彩に活動。
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■鼓響(コキョウ)■
JAZZ、SOUL、REGGAE、HIPHOPなど、様々なブラックミュージックに影響を受け、国内外で各々活動を続けてきたプレイヤーが出会い結成された要注目バンド。
Keyco、RINO LATINA IIなどのアーティストとのコラボレーションやFAT LOOPへの参加により、多くの音楽ファンに実力を知らしめ、その認知度はますます拡がっている。
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★長山剛士 a.k.a."Tea" (Guitar)
鼓響のMusical Director。Keyco、RINO LATINA Uなどのライブをサポートする傍ら、565、般若、Rude Boy
Faceのトラックや、TVCMの音源制作なども多数手がけている。IncognitoのBluey、Clarence Palmer、Marc de
Clive Lowe、DJ YUZE、Hifana等のレコーディングにも参加。
★小林真樹 (Bass)
ドラマーの父の影響で、幼少から多種多様な音楽に触れながら育つ。10代後半からニューヨークに移住し、Tony Stevensに師事、教会での演奏などで修行し、5年間を過ごす。JUJU、JAMNUTS、などのライブをサポート。また作品としてもJAMNUTS、Ailie、P.Jなど、さまざまなアーティストのアルバムに多数参加。
★小森耕造 (Drums)
東京生まれ、ニューヨーク・神戸・ミシガン育ち。高校生の時にロックバンドを結成するが、大学入学時に帰国し、都内のライブハウスで活動を開始。ジャンルを問わず、楽しい音楽を模索。Port
Scape、JUJU、Boy-Ken、大日向はるこなどのサポートを経て、現在は、さかいゆう、uni-birth、Zycosなどのバンドで活躍中。
★佐久間淳 (Keybords)
仙台出身。上京後、大学でピアノの修行を積む傍ら、多彩なバンド、アーティストとのセッションを重ねて、現在に至る。Rustic Renaissance、uni-birth、Freeasy
Beats、小林香織などのライブをサポートしている。
★森田修史 (Sax)
幼少の頃より両親の影響で様々な音楽に触れ、中学校入学後サックスを初めて手にする。98年、短期渡米時にニューヨーク・ハーレムの教会で生活に根差した本物の音楽に触れ、帰国後から本田竹広、鈴木勲など様々なジャズミュージシャンのセッションへ参加。「FAT
LOOP vol.1」のレコーディング後に鼓響へ正式加入。
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■FATLOOP Special Session Band■
FAT LOOPに関わるミュージシャンが集うメンバー不特定大所帯セッションの名称。 |